いのなかとらさん

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2007年05月05日(Sat)      ■昔のまじめ■

【ゼミの発表ってなんですか?】





「ゼミっの発表ってなんですか?」っていうお便りが、
大学に入りたての初々しい方々から届いてはいないんですけど、



手紙



今回は、
僕が文系のゼミの発表というものについて自分の経験だけをお頼りに、
教えてあげようかなって思います。
ゼミってどんなものなのかなって、わかりやすく。
まぁ、
お便りは届いてはいないんだけど。





最初は、とりあえずテーマを決める事から始まりますよ。

自分の所属するゼミがありますよね、
そこの持ってる空気なりどんな事をするつもりなのかとか、先を読んで、
そこから、それを基にしてどんな方向のテーマを選択しようかなって。
ぽく・・・ぽく・・・・ちーん、で、その最初にひらめいたものを信じてください。
その直感は裏切らないです。テーマはそれでいきましょう。
それでまずテーマが決まると思います。


そしたら、大体2週間ぐらいあるんですよね、そこから。
多くて2週間、少なくて2週間ぐらいあるんですけれども、
あとはもうその2週間の間に、ひたすらその自分が決め込んだテーマについて、
徹頭徹尾調べる。それに尽きます。
図書館に足を運んで本を読む。学ぶ。理解する。
その調べてるテーマのエキスパートを目指すくらいの気持ちで。
そして、そこで手に入れたものをわかりやすく、
自分なりの結論も含めてまとめたプリントを4、5枚ぐらい作って、
加えて2枚ぐらいを資料として、図とか写真とかでわかりやすいものをを貼って用意して、
で、そんなこんなで、いよいよ自分の発表の日を迎える。
ってな感じなんです。

簡単にまとめると、こんな感じなんです。

だけどね、
「調べてまとめて自分なりの見解を出してプリントを作る」
っていう自然な流れの行為が、

どんだけ辛いか知ってるのかい!!?
僕はもうゼミの発表の日が近くてすでに一週間切った!!
このまま行けばきっと、前日徹夜だわ!!
いつもの如く!!毎度おなじみとなりましたけども!!
この辛さ舐めんじゃね~よ!
舐めんのはVC3000のど飴だけで十分なんだよ!!

たすけてください!!


今、余裕こいて、ついでに屁もこいてこうしてブログ書いてますけどね、
実際そんな余裕なんてどこにもないんですよ。
体のどこを探しても、ブログ書いてる余裕なんかないんですよ。
まぁ、ふくよかさっていう意味の体脂肪的な余裕なら、
横っ腹あたりにいっぱいあるんですけどもね。へッ、笑えよ。
そんなこといっても笑えないくらいこっちは切羽詰ってるわけですよ。
切羽は詰まるし、煮詰まるし。どうしよう。
だって、全然進んでないんだもん。
前に進んでないんだもん。進めてないんだもん。

本の中から様々な情報を吸収してはいるんだけど、
それを頭の中でまとめる事ができないので、もうどうしましょう。






ゼミの発表の、最大の難所は、
プリントを完成させて提出させる事なんかじゃない。
もちろんその場で20分ぐらいかけて発表しなくてはならないんだけど、
それも所詮は難所なんかじゃない。

聞いて驚くな!!

なんとね、授業の時間は全部で1時間30分あるわけなんだけども、
発表者は、2人なんだよね。
1人が自分の調べてきた事を20分発表する、
そのあと、もう1人が同じように自分の調べてきた事を20分発表する、
それで終わりなんだけど、終わりじゃないんだ。

それで終わればいいのに、なんと、終わらないんだよ、
だってまだ時間にして、そう、50分も残ってるんだもの!!






その50分が、

僕にとっての恐怖そのものであること。
それを僕はただ伝えたかったんだよ。
この50分と言う時間が、どんな風にして使われていくか?
無碍にして流れていくわけじゃあないんだなこれが。
光陰は決していつも矢の如く過ぎていくわけじゃないのよね。

この悪夢の50分の時だけは、
時間というのは罪なヤツです、急にスローモーションとなって、
あわよくば50分を僕らに永久(とこしえ)の如く感じさせてしまうんだ。





では、50分間何が行われるのでしょうか。
言うまでもない、もちろん、

質問タイムである。




自分が創ってきたプリントの、わかりにくいところや粗が目立つ場所を、
他の学生がひたすら質問してくるタイムが50分もあるのだ。
50分・・・・発表より長い50分があるんだそこに!!

これがもうキッツイのよ。
ぶっちゃけプリントなんか足掻けば簡単に作れるのよ。
だけどイマイチなプリントだったら、隙がいっぱい出来ちゃうんだよね。
付け入る隙がね。
この質問の時間だけが怖いのよ、すべては。何も出来ないからね。
ただ質問を受け付けて、それをカキーンとバットで弾き返すだけなのに、
とんでもなく恐ろしいんだよね。
自分の一生懸命作ってきたプリントが、質問タイムに入った瞬間、相手の武器になっちゃうのよ。
この感覚キッツイ。


大抵の質問は自分の考えることもなかったことを、
ほいほいと聞いてくるわけですよ。
「そんなの言われて初めて気付いたよ!!」的な
目からウロコ的なものがいっぱいなわけなんです。
それが本当にきつい。答えられないもんそんなの。
全く頭に入ってなかったことを急に目の前に提示されても、
答えられるわけないでしょうよ。

だって、そもそも僕、アドリブ効かないもん!!

アドリブ全然聞かない人に質問タイムって、拷問だよ。
公開処刑に近いもんがあるね。
でも、それでも、嘘ついてでも何かしら答えなきゃいけない。
「ごめんなさい、わかりません」じゃ通じないのが大学だから。

大学なんて入んなきゃよかったかな。






強敵が一人いるんです。

女性なんですけどね、毎回絶対必ず絶対必ず質問してきて、
相手をもじもじさせるような強敵が。
「え~っとあの・・・え~、・・・・
・・・・・・すいません、質問もう一度言ってもらっていいですか?」
何度そんなやり取りを見てきたか!!

その人が怖いんだよ、一番に。

必ずと言っていいほど質問してきて、
それがまた、発想を何故だかすぐ中国に結び付けるんだよね。
「それは中国の方から入ってきた思想がうんぬんかんぬん・・・ですか?」
いや、ほら、大体昔の日本って、中国から入ってきた文化なり思想なりに
すごいお世話になってきた節があるけどさ、
たしかにね、それはね、わかるし、アレだけどもさ、
でもさ、

「知らんがな!!そんなもん知らんがな!!
中国との関連は、調べなかったわ!!興味ないから!!」

って叫ばざるを(心で)得ないほど、
すぐ中国に発想を結びつけての毎回の質問をする方がいるんですよ。
そりゃ言いたいですよ、こっちだってね、ちゃんと。
はっきりと言い切ってやりたいですよ、ガツンと。
「ごめんなさい、ちょっとわからないです。
中国だけに、ごめんなちゃいちゃいチャイニーズ!」ってさ。
だけど、そんなこと言えるわけないでしょ?
そんなこと言っちゃったら、ゼミにいられなくなっちゃうもん。
言われちまうよ、
「お前なんか、中国に行っチャイナ!!」てね。

・・・なんかたすけてくれよ!いろいろと!




逆に怖いのが、
50分も質問タイムがあるのに、
誰一人として質問がなくて、すっごいいや~な間が出来て、
もうなんか、すっごい嫌な感じになるときね。
だ~れも質問しねぇでやんの。
謎の間が出来るんだよね、し~んとなって。すっごい嫌な感じ。
「え、僕の発表に、一切興味持たなかった?!」
的な、疎外感。突然苛まれる、疎外感。
裸で電車に乗ってるのに、誰もが無視するくらいの堂々たる疎外感。
孤独だよね、周りにはこんなにも人がいるのに、自分は孤独だ。

すっごい傷つくよね。

質問されるのも嫌だけど、質問されないのも嫌だ。
矛盾してるけど、それはみんなそうじゃないのかな?




そんなこんながありまして、そうして、やっと、

なんとか50分間、しきりに時計を見ながら、「はやくぅ、はやく終われよ授業!!」
そんな僕の心の叫びは、見透かされるんじゃないかってくらい強いだろうけど、
やっと時間が終わりを見据え始めて、

そして終わりのときに先生が言う台詞。

「それじゃあもう質問はないみたいなので、今日はこの辺で・・・」




そして、授業が終わった時のあの感動。
体の中に溢れる、やりきった感。達成感。
今にも体から飛び出しそうなほど、満ちてくる野生的なエネルギー。
胸の中にいっぱいの、すがすがしい気持ち、
暴れだしそうな、ガースーガースーフィーリング。
平和を願う心。
恋に対しての前向きな姿勢。

「やったぁ、終わったァァァァァァ!!!!!」

僕は経験してきたよ。
一年前のあの時も、半年前のあの時も、
そこにあったのは、いくばくかの感動。

ある種の充実が、僕をとても気持ちよくさせていました。

つたない発表ではあったけど、
なんとかなってそのまま無事に終わる事ができた。

それはもう言葉じゃ表せないくらいの喜びでした。
その日から3日間ぐらいはもう、達成感が持続して嬉しさの境地に居ることが出来た。

これ、なんだよね。






そんなわけで、
「ゼミの発表とは一体なんですか?」っていうお便りは届いてないんだけど、
こう、なんていうのかな、
ゼミの発表とはね、つまり、

切羽詰って、
自分をどうしようもなく焦らせて、
もっとはやく取り組んでおけばよかったと後悔させて、
前日には徹夜までさせて、
「ゼミの発表なんてこんなものいらないよ!休もうかな?明日休んでやろうかな!!」
ってすっごいブチ切れてしまわせて、
当の発表の日には、悪夢の質問タイムで緊張させて、
てんやわんやになってあたふたさせて、
心臓をビクビクさせて、アドリブを求めさせて
時間が経つにつれ、この体を徐々にゲッソリさせやがるくせにだよ、

それでも終わったあとには「やってよかったなぁ」って、
すごいやさしい満足な温かい気持ちにさせてくれるものが、

ゼミの発表、なんじゃないかな。






そんなわけで今回は「ゼミっの発表ってなんですか?」っていうお便りが、
大学に入りたての初々しい方々から届いてはいないんですけど、


手紙



「スミタカストーンの言うゼミの発表ってどんなものなんだろうか」って、
ずっと疑問に思ってた人はいないんですけど、
でも、ちょっとやってみたんですけど、
そしたらなんだか
今パソコンの前で喜んでる方々の姿が思い浮かびはしないんですけど、

でも、ちょっとやってみたんですけど、
さらにはこんな記事書いてよかったのかなって、考えてみたんですけど、
そうしたらばなんと書かないほうが良かったなって思っちゃったんですけど、
でも、こんな誰も求めちゃいない記事でも、
書いてみたら、案外、達成感があったんです。

その達成感に、すっごい救われたんです。

やっぱ達成感って大事だよな。

そんでもって
これよりもっと気持ちの良い達成感を得るために、





さてと、勉強頑張るか、な。



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コメン㌧もらっていいの?

わかるわぁ~。。。
発表、はらはらですよね。
質問とかされて答えられなかったらどーしようって思ってはらはらするんですよね。
しかもだいたい前日徹夜だしね。
オレんとこのゼミとか時間通りにはまず終わらないです。
以前、夕方4時からのゼミが夜の8時までのびたことがあります。
ホント、はらはらです。
オレももーすぐ発表です。
頑張りましょう!

ガースーガースーフィーリング(・∀・)ニヤニヤ

ははぁーん。
そうだったのかー。
大学に入りたての初々しい方々からお手紙が届いてなかったけども、あたしがちょっとだけ、微塵くらい気になってたことだったので記事を読みながらニヤニヤしてしまいましたよ。
なーんちゃって。
でも、本当にどんなことをしてるのか気になってたからうれしかったです。
専門生には未知の世界なのだ。
テーマを決めてから多くて2週間、少なくて2週間ぐらいの時間の中で全部そろえなきゃいけないんですね。
あたし、こういうの苦手なんですよねぇ。
だから、なんだかんだでやってしまうすみさんたち学生さんはスゴイなぁ。
発表とかも、本当にイヤでござます。
恥ずかしい。
がんばれーぃ♪
こっそり微塵だけど応援してます♪

はじめてコメントさせてもらいますー!
ゼミ発表ってなんか壮絶ですね・・・
りえは演劇系な学校行ってますがプレゼンテーションがあります。
どうしよう、コメント欄なのに悩んでしまいます。
でもゼミ発表を知れてよかったです(`・ω・)
またきてしまいます!では!

僕は緊張しいなのでほんと発表とか苦手で
最初の頃は「あばばば」とかなっちゃってました。
まったく僕もVC3000のど飴に飽き足らず人生をも
舐めてしまっていた者の一人だったようです。

就活も終えてすっかり度胸もついたかなって最近は思います。

あ、ちなみに勝手に一方通行リンクのとこにこのブログ貼ってます。
もし不快でしたらその質問攻めが得意なS女のごとく
ズバズバとこの僕を責めてください。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

▲朔太郎さん

そりゃ気持ちわかってくれますよね、朔太郎さんは。
もう来週がゼミの発表なんですよね。うん。
僕は昨日無事終わりました!!
頑張ってくださいね、こそ~り応援しています(笑)

>質問とかされて答えられなかったらどーしようって思ってはらはらするんですよね。
>しかもだいたい前日徹夜だしね。
答えられなかったらどうしよう。質問難しかったらどうしよう。
得てして誰もが抱える悩みに違いないですよ。
しかも大体徹夜だしね。実際昨日徹夜だったしね。

時間通りに終わらないってそりゃまた大変ですね~!
って、ひゃー!4時間ですか!!
そんなゼミじゃなくて良かった~!!マジ良かった~!!
・・・・あっすいません、
ごめんなさい、喜んじゃって・・・。
時間通り終わってくれるといいですね!そうでないとキビシー!

でも頑張りましょう。きっと絶対なんとかなりますから。
もちろんそこに生まれるガースーガースーフィーリングは最高ですv-218

▲郁貴ねぇやん

そうだったんです。そういうことだったんです。
大学に入りたての初々しい方々からお手紙が届いてはいなかったんですけどね。

>あたしがちょっとだけ、微塵くらい気になってたことだったので
「ちょっとだけ、微塵くらい気になってる」って云う言葉を判りやすくいうと、
「1㍉ぐらいしか気になってない」って云うことなんじゃないかな。
うん、よくわからないけどさ。

>なーんちゃって。
こらこら。お茶目さん、こらこら。

専門では経験できないでしょうね、この感じ。
だって専門って絶対必要な事しかやらないでしょ、職業的なとか。
ゼミの発表なんて、将来に必要ないことをやるんだもん。
苦手でいいよ、というか、これはみんな苦手だよ!
「ゼミの発表が大好きでたまらない!!」っていう人が居たら、スミタカス㌧賞を送ってやりたいよ!
審査員特別賞という形でね!!

発表は嫌だよ、大嫌いだよ。
でもなんだかんだやるしかないんだよ。
ってことでなんとかなりましたよ、こっそり微塵の応援ありが㌧!!

★りえちぁさん

りえちぁさん、どうもはじめまして!
初めてのコメントありがとうございます、すっごい嬉しいです!

ゼミ発表はほんとに壮絶ですよ。
ゼミの中に1人でも、「私の質問に答えられるかしら、うふふ」的な、
強敵が潜んでたら、もう、ゼミは地獄です。
難しい質問に答えられなくて、大好きなあの人にかっこ悪いところも見せちゃいます!!

>りえは演劇系な学校行ってますがプレゼンテーションがあります。
>どうしよう、コメント欄なのに悩んでしまいます。
おお、演劇系な学校ですか!
ってことはプレゼンテーションも、なにかの役になりきって、
堂々たる演技を踏まえながら、いろいろプレゼントしてんですよね!
でも、演劇系な学校行ってるぐらいだから、りえちぁさんは大丈夫ですよ!
見せ場みたいなもんじゃないですか。いいじゃないですか。

いやいや、こちらこそなんか、良かったです!
また来てしまってください!!僕もそちらのブログに後で行ってしまいますね!

●おむすびさん

おむすびさんも緊張しいなんですか。あばばばとか言っちゃってたりしてましたか。
そんな風には思えないですよ。天下のコシヒカリ星人なのに。
でもそんな風だったんですね。天下のコシヒカリ星人なのに。
人間っぽくて、非常に好感が持てます。

>まったく僕もVC3000のど飴に飽き足らず人生をも
>舐めてしまっていた者の一人だったようです。
舐めるのはVC3000のど飴だけにしてくださいよ。
人生を舐めてみて、どんな味がしましたか?
僕が昔人生を舐めた時は、まるで人間のような味がしました。
いわゆる人間味、ってやつです。そしてまた大人になっていくのです。

就活をもう乗り越えたんですよね。ブログで拝見しました。
一応の就職先みたいなのも決まっているなんて。
羨ましいです。
僕は就活が怖いです。面接とか、無理です。
どうすればいいですか?就活よりチキンカツの方がいいです。

>あ、ちなみに勝手に一方通行リンクのとこにこのブログ貼ってます。
>もし不快でしたらその質問攻めが得意なS女のごとく
>ズバズバとこの僕を責めてください。
あの・・・・、僕はSではないです・・・・。Jです・・・。
そして僕もリンクを貼ろうと思っています。
堂々と貼ろうと思っています。誰がそれを受け入れずとも。

おコメン㌧を投げつける

 
スミタカストーンにだけ伝えたい
 

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Author:すみとん
頑張って生きてます。
■28歳になっちゃった
■正式名称はスミタカストーンっていうんだ
■うぇッ!・・・あっゲップしちゃった。
■埼玉県在住、人生迷走中
■「スミ㌧」とか「すみさん」って呼ばれてるよ。
■リンク・コメントはご勝手に!
■。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ビォエェェェェェン!!
■思ってるよりも悪いヤツだよ。多分。






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