いのなかとらさん

もう1年ちょっとで三十路の人がふとあの頃を思い出して復活したブログ



■チョロQは前に進むために、一回バックするんだってよ■


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2007年10月25日(Thu)      ■昔のまじめ■

【読みたい】


墨塗り

その昔、教科書に書かれているものが、当時の情勢では子供達に教えるのが都合の悪い、
悪影響を与えかねない、という名目の元で、
一部の文が、黒く墨で塗りつぶされるという時代があった。

塗りつぶされた箇所が、もうすでに授業で勉強していた箇所であったとしても、
「いや~、アレ嘘だったんだよね」というような感じで、うやむやにして、
その事実、まるでなかったことにする、ということもあったかもしれない。

色々と都合が悪かったのだ。だから墨を塗った。辛い、過去である。


そして今、ここにも、そんな墨塗り教科書を髣髴とさせるような事態が起こっている。
ブログの記事に墨を塗らなければいけない、そんな事が起こってしまった。

事の発端は、こうだ。

僕が、あまりにブラック過ぎる記事を書いてしまったから。

スミが書いた記事に、墨を塗らなきゃいけない。
これはもう、なかったことにしなければいけない。

けど、これは紛れもなく僕が考えて、そして作り上げた記事だから、
墨は塗っていて、その内容がわからなくなっていても、
それが存在したという証は、どうにか残してみたいなと思う。それは僕の意思だ。
ブラック過ぎるけど、脚色でもなんでもない。まがいもんでもない。

今思うこと、ありのままだ。

現在においても墨塗り教科書は、「そういうことがあった」という証として、
多くの場所に、当時のままで残されて居る。
二度とそういうことのないように、そういったメッセージが過去から伝わるかのように。

だから僕も、誰かのために残しておこう、この記事を。
墨だらけになってしまったが、隅においておくのも勿体無いから。








□□□□□□□□□

【ブログを読みたい】

ブログって読ませていただいてるものか、
それともブログって、読んであげてるものなのか。
読む側に立っているとしてあなたはどんな気持ちで、人様のブログを読んでいるのでしょう?

教えて。

また、書いてる側にとってみても、ブログとは読ませるためのものなのか、
それとも、読んでもらうためのものなのか。
どんな意識でもって、僕らはブログを書いていけばいいのだろう?

僕に教えて。

ブログってのは誰にも見せられないような自分だけのマル秘日記などではないから、
電波に乗っけて架空の住所に、時間をかけて作った記事を公開してる限りは、
目の前に、読者という存在がツキモノ。
自分が楽しめればいいといいながらも、■■■■■■■■■
必ず意識をしてしまうもの。どんなブログでも絶対。
その切っても切れない読者との関係を、こうして考えてしまうのもまた、
ブログを書いてる人にとってのツキモノ。ブログの永遠のテーマの一つだ。

「読みたい!」っていうストレートな気持ちがあれば、
自然とブログってのは「読ませていただいてるのだもの、おおありがたや、ありがたや」
って成るのは必然なんじゃないでしょうか。
■■■■■■■■■そう思えればいいなと思うんだよね。
読むってことは、そういうことなんじゃないかなって、うん、多分。
絵空事でも机上の空論でも御伽噺でもなくて、それが理想なんだよな。
おもしろいブログ、何度でも見たくなるようなブログ、
自分が普通に、「読みたい!今日、更新されてるのかな?」と思えるブログ。
マウスをクリクリしてたら自然と足を運んでいるブログ。
そこに乗っけてある文章に、自然と目を向けている。頭で考える前に、文を目で追っている。
ワックワックドッキドッキなあくなき気持ちを、そのブログに抱く事ができれば、
■■■■■■■■■がごく自然と出来るんじゃないのかなぁ。

誰かがそのブログを欲してる。
1日1回とは言わず、一週間に1回でもいいから欲してる。
「あなた様のブログ、わたくしふつつかものですが読ませていただいております。」
ブログ書いてる人にとって見れば、そんな気持ちを抱いて貰えることは最上至上の喜び。
「自分のブログを欲してくれてる人がいる。」ああ、嬉しい、楽しい、読んでくれる君が大好き。
それに気付いてますますおもしろいものを書こうと、更に頑張る。奮起する。
向上心はこれ、留まる事を知らない、ぐんぐんと伸びて、伸びていく。
雲突き抜け、大気圏を破り、宇宙の果てまでぐんぐんと伸びていく。
そこまで伸びて、見上げれば人目に簡単につくようになるほどいろんな意味で高くなるブログ。
「おおお、なんだありゃ!いつのまに、あんなのあったの?ちょっと寄ってみようぜ!」
ん~、そうやってその向上心報われて、それに初めて気付いた人がいて、
そんな人たちが一度でなく、またここに出会いたいと思ってくれる。
「また読みたい!」っていうストレートな気持ちをそこで抱かせることが出来たなら、
「今日も読ませて頂きにはるばるやってきました」という気持ちで、
「今日も読みに来てくれてありがとう」という気持ちで、互いに気持ちよく、
また理想の形で、気持ちよく逢える。

大抵は、■■■■■■■■■っていう気持ちのほうが強いんじゃないかと思う。
だってば、読みたいから、読むわけでしょ?
だってば、なんとなく読みでも、斜め読みでも、アレでもなんでもかんでも、ガッツリでも、
読みたいから、読むわけでしょ?
読みたくないものを、わざわざ■■■■■■■■■
だから、○ら○○○○中とか読まないもん。
まぁ、事情があって、■■■■■■のに読んでることもあるとは思うけど、それは、極稀で。
少しでも読みたいって思うから、僕なんかは、読みにいくわけで。
がにまた○な日○常とか、読みに行くわけで。
まぁ読んでも最近はどこにも■■■■■■■■■(後述)
コメントを残さないから、いつも読ませていただいてる方には、
それとは気付いてもらえないけど、
そこにはもちろん「読ませていただいております」の気持ちが付き添ってる。

ブロガーの8割には御馴染みの、「コメントしてないけど読んでますアピール」で、
ここは少しでもその気持ちが伝わればいいと思う。■■■■■■■■■




ブログを読む。

なんで読む?

読みたいから、読む。

これほど、わかりやすいことってないと思うんだよね。




じゃあ、逆に考えてみよう。

「しょうがねぇから読んであげてるんだよ、お前のブログ。」

■■■■■■■■■、このいかにも態度の悪そうなこの言葉だ。
全くおかしな話じゃないですか、(いやだけど)読んであげる、
「あげる」っていう言葉はつまり、「~したくないけど、あえて」。
読みたくないのに、読んでやるってんだつって。ね。
読みたくないなら、読まなきゃいいだけの話なのに。
けれども、読みたくないけど読んでやるよって、一体なんだこりゃ。
■■■■■■■■」って言っちゃいたい。
だけどそんなこと言えない。・・・・言えないんだなぁ。言えない。
こういう場では言えるけど、そういう場では言えない。
それより何より、■■■■■■■

なぜならば、この「しょうがねぇから読んでやるよ!」っていう汚い言葉。
こんなことを面と向かっていってくる人などほとんどいないから。■■■■■■■■■限りは。
だってこんな言葉が耳に入ってくると誰だって不快になるってなもんじゃないですか。
■■■■だって不快になるってなもんじゃないですか。
仮に面と向かって言ってくる人が居たとしても、
そういう手厳しい人になら、実は、「じゃあ、読まないで!」と言えたりもするんだけど。

けれど大抵は言えない。
何故ならば、これがややこしいのは、■■にはっきりとは現れないから。
「(見たくはないんだけど)読んであげるよ」ということを直接伝えてくる人などいないのだ。

伝えてくる人?
まぁ最近では、僕の場合は、何も■■■■■■■■■
だってコメントしてないからね、そりゃコメントももらえません。

って、ここだ。

これは言わないほうがいいかな。
言ったら、なんか、干されそうだからなぁ。
スルメになっちゃうよ。
まぁ、スルメの方が好きだけどね。噛めば噛むほど味が出てくるからさ。
もう、言っちゃおう。
どうなっても知らないや。
すごい怒った人が、家に4㌧トラックで突っ込んでくるかもしれないけど、
構いやしないわ。もう、言っちゃおう。言っちゃえ言っちゃえ!

コメントですよね。
これまたブログに必ずツキモノとなっているもの。
「書き手」がいて「記事」があって、「読み手」がいて。
書き手による伝達手段が記事ならば、読み手による伝達手段がコメント。
コメントというものが、ただ読むだけだった読者に、
書き手への思いその他をぶちまけるチャンスを与える。

哀しいかな、コメントをくれる人ってのは大抵が、自分のブログを持ってる人。
つまりはブロガーである。
超人気のブログになると、ブログを持ってないけどファンというものがでてきて、
そういう人はほんとに好意でコメントをしてるのだろうけど、

哀しいかな、大抵のブログは、
コメント欄に溢れてるのは、同じブロガーである。
ブロガーといっても、様々なタイプのブロガー、からのコメント。

そんなコメント。

コメントをする。

そしたら、面白いことに、コメントがもらえる。

コメントをしない。

そしたら見てのとおり、コメントは■■■■■■■■■

ご覧のとおりだ。あなたの今目の前にあるブログがど真ん中のそれだ。



コメントを貰うために、コメントをするんだ。
■■■■■■■■■ですから、そんなことを覚える。
いつしかそれは単純作業になって、
記事を読んでおもしろかったからコメントを残すという当たり前のことは消え去って、

コメントを残すために記事を読む、ということになってしまったりする。

それがブログなんだと言われれば、僕は■■■■■■■しかできない。

そしてコメントしーのされーのの応酬の中で、思う。
「もしかしてコメントしたから、今日の記事は読んでもらってるのかな?」

ってつまりはコメントしなきゃ、■■■■■■■■■

自分のこんなどうしようもない記事にコメントしてくれた人には、
その人のブログへ訪れて、その記事に同じようにコメントしてやろう、っていう、
ある種、ブログという場における礼儀的なものがそこにはある。
目には目を、歯には歯を、コメントにはコメントを、ってな具合に。
そう思って、記事にコメントくれた方がたのところへ行って、コメントをする。
何にも間違っちゃいない。それが普通でしょう。
ちゃんとした人なら、それが普通に出来るもの。きっと■■■■■■■■■
誰だってそう思うのじゃないか。
正しいよ。この論理は正しすぎますよ。そうですよね。正しいです。

自分もそれはしようと思うよね。
昔は、コメント結構いただいててもそうしていたし。

でも、そうやって繰り返す中で、やっぱ思ったのは、

「ああ、ブログって■■■■■■■■■

おもしろいからこそ、読ませる、ブログに来させるんじゃなくて、
コメントしたから読んでもらう、コメントされたから読みに行く、
次第に■■■■■■■■■に気づいてしまってね。

僕は、ある時から、■■■■■■■■■
「ちゃんと読まないで、読んだフリしてただふんにゃらふんにゃらとコメント残されるよりも、
コメントはしないけどちゃんと読んでくれる、その方が全然いい。」

申し訳ないが、ある時期からコメントはほとんど残さない事にした。
ほんとに伝えたいな、って思ったことがあった場合を除いては、ね。

新規のコメントをくれる方が居る。そう言ったとこへは挨拶がてら一度は行くけれど。
絡んだ事があって、それで、今も時々コメントくれる方とか、
もちろんコメントくれたら、コメントを相手のブログに残しにいきたいんですが、
それで、コメントくれたからって■■■■■■■■■
なんかそんな自分を許せないんですよ、なんか。もうわがままなんですが。

「ブログってそんなもんなんだから。」

もちろんそれわかってるから、
コメント貰ったら、コメントしに行かなきゃいけないんですけどね。
でも、もう、なんか、もう。もう・・・・、なんか、もう。

それでいて、僕が最近(コメントしないから)交流ないけど、昔交流あったブログとか訪れて、
それで、時々、物凄いコメントをしたくなる記事とかあるんですけどね、
そしたら今度は、コメントしたらしたで、
相手の方がきっと律儀にも、僕のブログに■■■■■■■■■

それがまたなんか、大変、自己本位な、ブログというものを全否定しちゃうんですが、

あきらかに、コメントを残すために記事を読んでる、

みたいな雰囲気が■■■■■■■■■

そしたらなんだか、僕は哀しくなっちゃうわけでしょう?

ブログも■■■■■■■■■、自分というブログの読まれ方の現実を知ったらば。
それがなんか嫌だから、コメントを■■■■
そしたら、ご存知のように、閑古鳥が鳴いちゃう。現に鳴いちゃった、今もなお。ここで。

ほんとはね、コメント返し読んでくれてる方にだけコメント返しをしたい。
あのね、僕クラスの人の顔色を伺えるチャンピオンくらいになると、
誰がコメント返し読んでくれて、誰が■■■■■■■■■のかわかるからね。
ぶっちゃけコメントくれるのはありがたいが、
コメント返し読まないなら、■■■■■■■■■!!
ぶっちゃけコメント返しを読まない人にコメントを返す■■■■■■■■■

ってこんなこといったら干されちゃうけど、言っちゃおう!
ぶっちゃけ■■■■■■■■■、コメント返し読まない人にコメント返しするのさ。
ホントはコメント返し見てくれる方にだけ、コメントを返したい。
でもそれじゃ、■■■■■■■■■、全部やんなきゃおかしいでしょ?
でも全部やるのは時間かかる。だから出来ない。
でも、コメント返し見てくれる方にだけコメント返しするなら出来る。
でも全部やんないと、なんかアレでしょ?

まぁ、コメント返し見てくれない人ってのは、大抵が、
記事を読んでコメントを残してる人ではなくて、ね。

コメントを残すために記事を読んでる、人ね。

ということは、つまり、
それでお話はこの記事の上のほうに戻るということ。
そして答えは出ないままに悩んで、ブログ生活はいつか■■■■■■■■■

そんなこんなで、
ある時期から他の人のブログに、コメント残すために読むのではなく、
読みたいから読もうって、■■■■■■■■■だけ読もうって思った。
だから今も■■■■■■■■■だけ読まさせて頂いております。
ん、何アピールだ、って?
何アピールというか、■■■■■■かな?

そんでもって、ある時期からそんな感じだから、新しい人も来なくなった。
これ以上■■■■■■■■■が増える事も見込めない。
これ以上■■■■■■■■■があがる事も見込めない。
もちろんコメントが■■■■■■■■■も見込めない。

じゃあどうしたらいいんだい?

「コメントしなさいな!」

・・・・・・いや、それが出来ないんだなぁ(笑)

とりあえず今は、■■■■■■■■■ために書いてる、と主張してみる。
そうする事でしか、■■■■■■■■■から。


読ませるには、コメントしなきゃ何も始まらないんだよなぁ・・・・。
まずだって、それじゃないと、気づいてさえもらえないわけだから・・・・。


ブログを読まない。なんで読まない?

■■■■■■■■■、■■■■

これほど、わかりやすいことってないと思うんだよね。
そう思わない?だから君はこの記事も■■■■■■■■■
な?
まぁ、きっと読んでないのだから・・・■■■■■■■■■。あっはっは。





と、僕が悪役となって今日はここで終わる事にしよう。

□□□□□□□□□










読みたいから、読む、それは当たり前のことなんだけど、
こうやって墨に塗って読めなくすると、

読めないから、読みたい。

みたいな感情って生まれてくるよね。

読めないから、読みたい・・・・・かぁ。





そういや、更新止まってたり、消えちゃった人のブログ。

また書いてくれないものかね。・・・・・・・読みたい。

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コメン㌧もらっていいの?

これやばいな、ブログというもの全否定じゃん(笑)
でもこんなこと思いながらも、続けてしまうのが
ブログなんだろうね。きっと。


‥‥‥‥‥‥‥こりゃ干されるわ。

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コメントありがとう!!

みなさん、コメントありがとうございました!!
もちろん全ていただいた瞬間に携帯に送られてきたので、
隅から隅までよまさせていただきました、ありがとう!
大変貴重な意見を頂けて、とても嬉しかったです、
ここでは具体的なことに言及するのは避けますが、
ほんとに皆さんのお考えが自分とすごい似通っていたり、
すごい通じる部分があるのだって言う事もすごいわかったし、
また、なかなか僕の考えすぎな一面も見えてきて、
上手く言葉にするのは出来ませんが、こういう記事を書いても、
ちゃんと受け取ってくれる方々がいたので、すごい嬉しかったです。

ぶっちゃけ、完全に干される覚悟でしたから・・・・すいません(笑)
とにかく、貴重なお時間を使って考えを述べてくれてありがとうございました。
本当に感謝してます。
それから2回コメントくれた方がいたんですけども、
「さっきのコメント上手くまとまってなかったかもしれない・・・、
まぁ考えすぎない方がいいよ」って言うコメントくれた方がいたんですけども、
コメントまとまってましたよ!いいたいことは十分理解できますし、うん!
あと、いただいたコメントは絶対消さないし!!そっちこそあんまり考えすぎないで(笑)!!

そんなおもしろい話もありまして、
ほんとに個々の方々に名指しでコメント返ししたいところなんですが、
今回はまとめて返させていただくと言う、こんな形になってしまいました。
すいません。
でも全て受け止めましたので、もしよろしかったら、
またこういう時があったら、
意見の一つや二つでも聞かせていただけるとありがたく思います!!
とても、貴重なお言葉の数々が聞けました、ほんとうにありがとう!

最後に一つだけ言えば、僕も一応は向上心があるんです・・・・。
だからランキングも上がりたいし、訪問者数も、もちろんコメントだって欲しい、
けど、僕が何かアクションを起こす、
まぁそれはつまり他のブログにコメントを残さない限りは、
これ以上何も変らない、ってのは、多分あると思うんです。
コメントに拘ってしまうのは、きっとそれがあるからなんだと思います。
やっぱりせっかくなら色んな人に読まれたいってのが、僕の素直な気持ちですから。
それは否定しません。・・・・すいません。

なんかほんとに読んでくれただけでうれしいのに、コメントまでくれた方々、
ありがとうございました!
それじゃ、今日も頑張っていきましょう!皆に、幸あれ!!

おコメン㌧を投げつける

 
スミタカストーンにだけ伝えたい
 

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Author:すみとん
頑張って生きてます。
■28歳になっちゃった
■正式名称はスミタカストーンっていうんだ
■うぇッ!・・・あっゲップしちゃった。
■埼玉県在住、人生迷走中
■「スミ㌧」とか「すみさん」って呼ばれてるよ。
■リンク・コメントはご勝手に!
■。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ビォエェェェェェン!!
■思ってるよりも悪いヤツだよ。多分。






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