いのなかとらさん

もう1年ちょっとで三十路の人がふとあの頃を思い出して復活したブログ



■チョロQは前に進むために、一回バックするんだってよ■


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2007年03月30日(Fri)      ■昔のねた■

【俺だよ、俺】





うひーっひっひひっひっひ!
あーっはっはっはっはっはっは!!あひゃひゃひゃひゃ!!
にーっへぇっへっへっ、にーっへっへっへっへ!!

がーっはっはっは!!うひー、うひー!
くぅ~、いひひひひひ!!
かっかっかっかっかっか、かーっかっかっか!!
あー、腹いてー!!あっはっははっはっは!!
やめてくれよー、うひゃひゃひゃひゃひゃ!!

やべぇ、笑いがとまんねぇ!!
ちょ、ひゃーっひゃっひゃっひゃ!!
うけけけけけけ、うーっけっけっけ!!

ふふふっ、うふふふふふっ!
にゃはははははははは、たっはー!
プーッ!!
ぷぷぷぷぷーっ、くかーっ!!
うむむむむ・・・・・・・ブーッ!!
駄目だよー、ちょっと待ってくださいよー!
いくら耐えてもこれじゃあ笑っちゃうってばー!!
いーっひっひっひー!ゴホッ、ゴホッ、ぶべらっ!

あー、こいつの顔、マジ受けるわー。

鏡に映ってる、こいつの顔ー。

このパッとしない変な男の顔ー。


誰だよこいつー。

おい、鏡に映ってるお前、誰だか知らないけど、
僕とじゃんけんしようぜ!

そ~れ、じゃんけん、ぽん!

・・・・・

あいこで、しょ!
あいこで、しょ!
・・・あいこで、しょ!
・・・・・・あいこで、しょ!

・・・・・・・・・・あいこで、しょ!

・・・・・。

・・・・あっれぇ、おかしいなぁ、
誰だか知らないこいつといくらじゃんけんやっても、

あいこにしかならないんだよなぁ。


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2007年03月29日(Thu)      ■昔のにっき■

【もしもし亀よ、亀さんよ】




今、僕の目の前には怪物がいる。

誰が名づけたのかは全くもって知らないけど、
人はその怪物を恐れ多くも馴れ馴れしく、親友のようなフランクさで
全く怖くも痛くもかゆくもないといったような感じで、
こう呼んでいる、

「パソコン」、と。



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2007年03月28日(Wed)      ■昔のにっき■

【そうは言っても人間ですから】





「ブ~ン」

耳に飛び込んできた突然の不快な音に、
僕は思わず飛び起きて、枕を振り回し、立ち回った。
時刻はすでに、朝の5時半を迎え、外からは鳥のさえずりが聞こえていた。



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2007年03月27日(Tue)      ■昔のねた■

【削除されました】















(delete/管理者によって削除されました。)
















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2007年03月26日(Mon)      ■昔のねた■

【がんばれ、辺境のすみ石さん!】




いつも応援ありがとうございます。

今日は何位になっているでしょうか?



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2007年03月25日(Sun)      ■昔のねた■

【男は黙って何も語らない】




























































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2007年03月24日(Sat)      ■昔のまじめ■

【なりたくない】





「若の里さんみたいには、なりたくない!」

とある日、とある雑誌を見てましたら、
なんだかドキンとする文章が書いてあったので、
その言葉を忘れないようにこの胸に刻み付けて

今日まで生きてきたんです。



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2007年03月22日(Thu)      ■昔のねた■

【第18回OWARAI SASUKE ―頂へ―(小説)】






多くの人々がその頂きを夢見る場所がある。

己のお笑いセンスを色々な形で確かめ、
そして最高に面白いものだけが唯一たどり着ける、

高み。



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2007年03月20日(Tue)      ■昔のまじめ■

【おじゅけん戦争】





まだなんの基礎すら出来てない幼稚園児が、
親の命令のまま、飼われてるペットのように勉強塾へ向かう。
高いお金を払って、同じ境遇の子供達と一緒になり、
小学校受験の勝者になる為に学んでいく。
学校とは学ぶべき場所。学び舎であるはずだが。
その学び舎へ入るために、別の場所でも学ばなければ成らない。
学んでいる、学ばされている、どう言っていいのかは分からない。
ただ、自由な時間すら持つことが出来ずに、
ロボットのようにあれこれ親に指示されて、
ぬいぐるみのようにして親に自分の意見も伝えられない。
ただ将来いい中学校へ入り、いい高校へ入り、いい大学に入って、
そしていい職業について、いい生活をする。
そのためだけに子供達が、それもまだ社会のコトすら知らない子供達が、
だらけたり、なまけたり、ふざけたり、ちょっとだけ悪い事したり、
そういったことすら許されず、ましてそういった時間すらなくて、
ただ親の言いなりに、縛られ、強制的に勝手に創られた日々を送る。

「将来の子供のためなんです。」そんな親達は、決まってそう言うが、
将来子供がいい生活を送るためだけに、
そんな早いうちから自由を奪ってどうするのだろう。
可哀想な気持ちしか沸きあがってこないのは、僕だけなのだろうか。

もしも僕が結婚して、子供が出来たなら、
もちろん多少の案内は親だからしてやるが、
あとはもう子供の好きなように、やりたいようにさせるに決まってる。
人間とは常々争う生き物だ。
どこでだって争ってる。会社などだって、昇進争いもしてるだろう。
だが家に帰れば、そんな社会人も争いから離れて、
多少お気楽な伸び伸びした日々を送れる。
家なんですから、ぐうたらやるのが当たり前であり正解。
俗世間なんていうことからは一切かかわりを持たないのが正解。
なのに、受験戦争にそんな早いうちから飛び込まされる子供達は、
塾でも、そして家でも勉強をしている。
自主的に学ぶわけでもなく、親の操り人形のように、
そんな俗物を早いうちから家にまで持ち込んで、
「将来」のために、受験戦争に勝とうとする。
もし失敗したとして、
それが大学生だったら「くやしいです!くやしいです!」ってなるだろうけど、
幼稚園児や小学生なら、悔しいとかじゃなく、きっと、
「親に怒られる、どうしよう」
そうなってしまったり、ってそんなの、悲しすぎやしませんか。
将来とか考えすぎじゃないのでしょうか。まだ子供ですよ?

全国のそんなお母さん、お父さん。子供とて人間。
自分の意志を持つときも来るし、いつかその考えを言葉にして伝えることもある。
成長して口を開いて親に向けられたその言葉が、
親への「感謝」となるか、親に向けられた「ナイフ」となるか、
どうなるんでしょうね、しりませんけど。全ては親の責任です。
小学校受験とか、中学校受験とか、ご苦労さんですね。
はいお疲れさん。ご苦労さん。
よっぽど子供をエリートにしたいんでしょうね。はいはい。
「子供のため」って、結局は「自分たちのため」なんでしょうけどね。
よっ、学歴社会!ようござんすね!
・・・それでも少しだけ子供たちの身になってはみませんか?

そのうち保育園受験。そして、つまるところ赤ちゃんを産む病院を選ぶ、
赤ちゃん受験も始まるんでしょうね。まぁその場合勉強頑張らなきゃいけないのは、
これから赤ちゃんを産む身篭ったお母さんなんでしょうけどね。
大変ですね。そしたらまた、そのための塾も出来て、
そのための講師も現れてね。
いやいや、大変アレな世の中だこと。よっ、学歴社会!
ひゅぅひゅ~、学歴社会さんサマサマだね。

僕は今まで、予備校にも塾にも行ったことがないんです。
行きたいと思った事もないです。
僕の子供はどう思うんでしょうかね。
子供が「行きたい」って言うなら行かせるかもしれないですが、
無理矢理行かせようとは思わない、だって、
やりたいように、生きたいように、生きてって欲しいから。

勉強なんて、自分のために学ぶもんでしょう。
もちろん勉強しなきゃ、どうしようもないんですが、
幼稚園、小学校のうちから強制的に勉強させるのって、
僕はなんか間違ってるような気もするんだよなぁ。

一生に一度の人生だから、
「思うように気の向くままに生きて欲しい」ってのが僕の考え。

一生に一度の人生だから、
「人生を絶対に失敗させたくない」ってのがそんなお受験の親達の考え。
なんでしょうけどね。

まぁ、どっちの人生が合格で、どっちの人生が不合格なのかは、
本人にしかわからない。
その合否を決めるのは、子供達なんです。
合格してるといいね、全国のお受験パパママ。
よっ!よっ!学歴社会!万歳、学歴社会!!
お受験戦争、よっ!

「不満を少しでも抱く子供たちよ、立ち上がれ。
そしてこのお受験戦争の大義名分をもう1度確認し、
叩きつけろ、
合格もとい不合格の烙印を、今こそ親へ。」

さぁ合格ならば盛大に祝おうじゃないですか。










2007年03月18日(Sun)      ■昔のねた■

【(・∀・)殺人事件(小説)】








(・∀・)








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2007年03月17日(Sat)      ■昔のまじめ■

【彩り】




home.jpg



ミスターチルドレンの新アルバム『HOME』の中に収録されている
「彩り」という曲がある。
これが、よいのだ、よいのだよ。凄いよいのだよ。

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2007年03月16日(Fri)      ■昔のにっき■

【ご想像にお任せします】




この何日かはあまりにも酷い堕落した、
廃人以下の生活をしてしまった事を、ここにご報告させていただく次第です。
本当にすいません、お父さん、お母さん。弟、妹。
そしておふくろさん。耳毛おじいさん。


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2007年03月13日(Tue)      ■昔のねた■

【ゴールデンタイム】





「世界一受けたい授業」って言うのが、土曜日にやってるんですけど、
ついこないだの土曜日ですよ、

僕の知ってる人が出てました。


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2007年03月11日(Sun)      ■昔のねた■

【みまちがえ】




先日、電車に乗っていましたら、
看板というか、中吊り広告というのかわかりませんけど、
宣伝的な感じである文字がそこに書かれていたんですね。

「東京毛ルール」

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2007年03月10日(Sat)      ■昔のにっき■

【一日遅れのバースデー】






3月9日って僕の誕生日でしたね。

自分の誕生日でした。ほとんど忘れてました。
なにしろもう21歳です。忘れてたというか忘れたんだ。
もう忘れてしまいたいんだ、年を取る事なんてもんは。


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2007年03月08日(Thu)      ■昔のにっき■

【断食じきじきだん】






今、断食をしているんです。柄にもなく、食を断っています。

近頃、一日一食でもなんか慣れてきました。



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2007年03月07日(Wed)      ■昔のにっき■

【ゴキブリの斜め上】




ゴキブリならありきたりですよ。


そうゴキブリなら、死ぬほど出現しますよね、各家庭。
僕は道産子で、北海道に住んでたことがあって、そんときはゴキブリさん、ゴキお兄さんなんてものとは、
遭遇したことがなかったんですよね、
北の大地は、ゴキお兄さん、お気に召さなかったんでしょうね。


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2007年03月05日(Mon)      ■昔のまじめ■

【同じ時代を生きるあなたへ】






人間って温かい。




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2007年03月04日(Sun)      ■昔のねた■

【パラレルワールド】







今日未来から「僕」を名乗る男がやってきた。


ちょうど今から20年後の2027年より、
時空の歪みに入り込んで、ワープをしてきたと言っている。
もちろん、何を言ってるのか最初はわからなかった、しかし、
彼の云う一言一言が、その気持ちを次第に打ち消してしまった。


彼は云うのだ、「僕の名前はスミタカストーンだ、
僕は今より未来から来た、未来のお前なのだ」と。
そして彼は矢継ぎ早に、僕が今日まで辿ってきた生き方を、
全てを知っているかのように、簡単に云って見せた。
知ってるかのように?
いや、彼は間違いなく僕のことを知っているのだ。


僕が今日まで何をして、何を考え、どうやって何のために、
生きているのかを、彼は全て当てて見せた。
僕しか知りえないこと、僕が好きな女優、嫌いな女優、
好きじゃない女優、ちょっとアレな女優、少しソレな女優、
一皮向けて欲しい女優、夢中で頑張る君にエールを送りたい女優、
彼はその全てを知っていたのだ。


「君は・・・・僕なのか?」
「ああ、お前だ。未来のな。」


だったら何をしにきた?
何のために、未来からやってきた?
彼は云う、たとえ未来と云えども、時を越えることができても、
未来には時空警察という、その技術を悪用させないために守る、
エキスパート達が目を光らせて、監視している。
その包囲網を掻い潜って彼は、
こうして今、僕の目の前に立っている。


「歴史を・・・変えるんだ」


歴史を変える?
歴史を変えるつったって、こんな僕のとこへ来て、
一体何をするつもりなんだ?ちっぽけな僕だ、なんにも出来ないぞ。
なんの力にもなってやれないぞ。


「違うんだ、歴史に残るような大きなことをやらかすのではなく、
昔の僕、つまりはお前が、
僕が歩んできた道とは別の道へ進んで自分の歴史を変えるんだ。」

歴史を変えるつったって・・・・、
どうしたらいいんだよ?
お前がこの日に来たってことは、今がその時だって言うのか?
わからない、わからないよ、わからないよ!

「わかるんだ、わかるんだよ、俺にはわかるんだよ!」

何をすればいいんだ、僕はどうすればいいのだ?
もし仮に僕が僕の歩むべき歴史を歪めてしまったなら、
そもそも君の存在もなくなりはしないのか?どうなんだよ?

「それはパラレルワールドさ、別の世界が出来るだけ。
俺は俺のままで、君は僕とは別の世界で生きている事になる。」

じゃあ、そもそも歴史を変える必要なんてないじゃないか!!
お前がここに来て、干渉して、
僕の歩むべき未来を変えてしまう必要なんてないだろ?
お前は一体何なんだ!!帰ってくれよ!

「違うんだ、お前・・・・幸せか?」

ええ・・・・!幸せかって?!・・・・・・・。
・・・・・。

「お前は、今ブログやってるだろ?」

ああ、やってるけど、それがなんだってんだよ。

「そのブログを辞めて、今度は新しいブログを作るんだ。
俺は、それが出来なくて、そのままブログをダラダラと続けて、
ブログしか見てなくて・・・・、何にも出来なくて・・・、
人のコメントや、人のブログ、ランキング、
色んなものが気になって、パソコンの前に何時間もいて、

・・・・・結局今は、定職にも付かず1人暮らしさ・・・。」


・・・・・・、ほんとなのか?


「・・・ああ。大好きな、グレープフルーツのゼリーも食べられない。」


でも、僕が自分の歴史を変えても、結局はパラレルワールド、
お前にとっては世界はなんも変わりはしないんだろ?
別の世界で、僕とお前は生きるわけだろう?歴史も変わらないんだ。
お前にとってなんのメリットもない、だからどうして、ここに来たんだよ?


「パラレルな別の世界に生きる事になったってなぁ、
俺はお前だぞ?俺のことを知ってるのは俺だけ。
自分のことを知ってるのは自分だけだ。お前の味方、
メリットとかじゃないだろう?お前は、俺だぞ!!

俺は、お前だ!!わかるか?」


そのとき、時空に一筋の亀裂が走り、閃光が迸った。
一瞬のうちにアイツはそこに吸い込まれ、消えてしまった。
時空警察がアイツを追って来たのだろう。どうなってしまうのか。

僕はまだ自分の目の前に起こったことを信じれなかった。
しばらくボーっとしていたが、ふと何かに操られたように、
こうして新しいブログを書いている。淡々と言っているが真実だ。


パラレルワールド。
そこにあるべき自分の歴史を、何とかして変えるんだ。
別の世界で生きるアイツ=僕の命がけの言葉、
しかと受け止めて、今日から僕はブログを書いていくのだ。














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ぷろぴーぷー

すみとん

Author:すみとん
頑張って生きてます。
■28歳になっちゃった
■正式名称はスミタカストーンっていうんだ
■うぇッ!・・・あっゲップしちゃった。
■埼玉県在住、人生迷走中
■「スミ㌧」とか「すみさん」って呼ばれてるよ。
■リンク・コメントはご勝手に!
■。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ビォエェェェェェン!!
■思ってるよりも悪いヤツだよ。多分。






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